投稿日:2008-08-06 Wed
この手の話題は、以前「子は親を…」でも少し触れましたが、いるんじゃないでしょうかねぇ、幽霊。というか「魂」というものは、あるような気がします。
残念ながら私自身には霊感がないので実際に見た事はありませんが、「見える」という人がいたら素直に「そうなんだぁ」と思いますし、「私は見えない人で良かったぁ」とも思いますね(苦笑)
基本ファンタジー好きなので不思議な話が大好きですし、地球外生命体も「いるんじゃね?」と思ってるような人ですから(^^ゞ
どんな話題も「否定から入らない」というのが私の信条であり、好奇心が旺盛だと色々な事に興味が持てるので、意外とそれだけでも人生楽しめるな〜と(苦笑)
よく、
「10代の女の子たちは何を見ても何を聞いても「カワイイ♪」と言ってはしゃぐけど、意味が分からない!!」
などと言っているTV番組のコメンテーター(大人)がいますが、私はそう言ってる大人たちの方が「スレてて情けない」気がしますよ(-_-;)
「箸が転がってもおかしい年頃」は自分達だってあったハズなのに…ねぇ。
「冷静である事」と「冷めてる事」とは違います。大袈裟なくらい色々な事に「感動する」って凄く素敵だと思うし、一見くだらないと思える物や事柄にポジティブに一所懸命になれるって、実際面白いですよ!
「霊の世界ってのが、あるんじゃね?」
「あるとしたら、どんな世界なんだろうね?」
「あるとしたら、どこにあるんだと思う?」
「向こうからこっちは見えるのかな?」
「幽霊ってどんな姿してるの?」
「存在するには何かしらのエネルギーが必要なんじゃない?」
「でも実体がないなら、食事はしないでしょう?」
etc…
う〜ん、想像力をかき立てられますな〜(*≧m≦*)フ゜フ゜ッ
創作って、
もし、●●が▲▲だったら?
という仮定や疑問から作られていくものなので、「幽霊なんていない」と頭から否定してしまったら創作世界は広がりませんし、
「もしかしたら、いるんじゃね?」と思いながら生きている方がずっと人生楽しいですよね(笑)
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