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ふたば

Author:ふたば
昼は派遣のOL、夜は【二葉企画】の運営をしながら、家事・育児に、忙しい日々を過ごしている2児の母。

↓【日記に良く出てくる人たち】↓

「ダンナ」…管理人ふたばの旦那様。管理人に負けず劣らずのオタクっぷり。

「娘」…H8生まれ。NARUTOのサスケとアリプロに夢中。

「息子」…H13生まれ。漢字の読めないRPGでも直感でこなすゲーム好き。

「ヤナツ」 …二葉企画で主にデザイン&編集作業を担当。

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シャワルーム殺人事件
そこは運動部が使用するシャワールームのようです。

12畳程の広さの全面タイル貼りの部屋に、個室に仕切られたシャワーが4・5室あります。

そのシャワールームには、私の他に男女が1人づつ居て、実際には見知らぬ相手ですが、夢の中ではどうやらその男性が私の恋人で、女性が浮気相手のようです。

私と男性はその女性を巡って、何やら言い争いをしてしました。

気が付くと、私は手に持っていた何らかの凶器で、その男女を殺してしまっているのです。

シャワールームは四方八方に血が飛び散っていました。

とにかく目の前に横たわっている2人の死体をどうにかしなければならないという衝動にかられ、部屋を見渡すと、足元に1m四方の大きさの排水口を見つけます。

フタをあけると、2人を折りたたんで隠すことが出来る深さがあったので、とっさに死体をその中に放り込みました。

あとは、飛び散った血の始末をしなければいけません。

水で洗い流してみますが、あまりの状態に1人では手が足りない所へ、5・6歳の子供達が数人シャワールームへと入ってきます。

私の意識の中では、その子供達は自分の味方と判断し、血の始末を一緒にしてくれるように頼みました。

何とか全てを洗い流せた途端、部屋の外から数人の誰かの話し声が聞こえてきました。

シャワーを利用しにきた人たちのようです。

丁度出入り口が2つあったので、私と子供達は裏口からまんまと逃げ出したのでした。

この「夢」は、私が高校生の頃に見たものです。助けてくれた子供達が誰なのか全く検討がつきませんが、精神的に余裕があったとは言いがたい時期のものでした。


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コケた!うっかり押しちゃった…



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宗教団体殺人事件
私は家の中にいました。

当時の家は、玄関を入るとまず3畳の部屋、その奥に4.5畳の部屋が縦に並んでいて、実際は1Fの平屋だったのですが、夢の中では何故か2Fになっています。

玄関を開けると、まっすぐに伸びた鉄階段があり、また、実際には窓を開けると隣に酒屋の倉庫があったのですが、夢の中では何かの工場のような建物が眼下に見え、何本か並んだ煙突からは煙が立ち上がっています。

部屋の中は生活している様子がなく、家具も生活用具もなく、ガランとしていました。

静けさの中、何やら外からお経のようなものが聞こえてきます。その声が段々と大きく聞こえ、どうやら誰かが階段を上ってくる気配がしてきます。


とっさに「殺される!」と直感しました。


ドアが開くと、白魔術をする人達のような上から下まで真っ白な衣服をまとった団体がズカズカと乗り込んできます。フードを被っているので、顔は全く分かりません。

10数人の人間が一斉に遅いかかってきました。

私はいつのまにか手に持っていた片手オノで、襲ってくる人間たちをバッタバッタと切り倒していきます。全ての相手を殺した後、その死体の始末を考えました。

押し入れを空けると、底が見えない程の深くて大きい穴が掘られています。


私は全ての死体をその穴に放り捨てたのでした。


これも、昨日の「夢」と同じ頃に見た「夢」で、場面は違えども、殺してしまった遺体を、穴に捨てる・・・という点では同じ展開を見せています。

消し去ってしまいたい「何か?誰か?」を、永遠に葬ってしまいたい・・・という何らかの潜在意識が働いているのかな〜?なんて思っていますが、どうなんでしょうねぇ(^_^;)


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13日の金曜日-列車編
最初、学校の教室の中にいたはずだったのに、気が付くと教室がまるごと列車の1両になっていました。

どうやらその列車は5両編成くらいの特急電車のようです。

列車の右側面が通路(廊下)になっていて、1両の前と後ろに開き戸がついています(学校の教室そのままのイメージです)。

その車両には私を含んで4.5人の乗客がいました。

他の乗客は既に殺人鬼に殺されてしまったようです。

逃げようにも現在運行中の特急列車の中。とにかく車両(教室)に散乱している机やイスを盾にしながら、襲われる寸前に逃げ出し、別の車両に移るという行為を繰り返す他ありません。

自分が逃げるだけで精一杯で、気付いた時には、一緒にいた乗客がどうなってしまったのか全く検討もつかなくなっていました。

どれくらいの時間、そうやって逃げ隠れていたでしょうか。

ようやく駅につき、列車が止まりました。外は真っ暗です。

列車から逃げ出したのですが、殺人鬼は執拗に追いかけてきます。

降り立った町は、裏道が入り組んでいるような町で、とにかくその狭い裏道をひたすら逃げ惑っているうちに、目が覚めました。

この「夢」は、結婚前の10代最後の頃に見たものだと記憶しています。昔からホラー映画が大好きなのですが「13日の金曜日」シリーズだけは、第1作、第2作と観て以来、どうしても好きになれなくて、それ以後観ていないのに、なぜ「夢」の中にジェイソンが!?

やっぱりあの「電機ノコギリ」が印象深くて脳裏に焼きついているのかしら?(^^ゞ


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トイレに行きたい!!
目が覚めると本当にトイレに行きたいような時、必ずこんな「夢」を見ます。

夢の中でトイレを探します。

ある時は家のトイレであったり、外の公衆トイレであったりと、場所は様々なのですが状況は常に同じです。

どこかの町で買い物をしているとトイレに行きたくなりました。

目の前に駅ビルが見えます。あそこなら必ずトイレがあるはず!!

地下街に入り、トイレ表示を見ながらようやくトイレにたどり着きました。

中は結構な広さで、個室が20個くらいはありそうです。

個室に入り、用を足そうとすると、個室の仕切りが全て消えてなくなっていて、他人からすっかり丸見えの状態(-_-;)

しかも用を足そうとしているのは私だけで、どうにも恥ずかしくて用を足すことが出来ません。

ある時は、何かのイベント会場にいます。

野球場のように広い場所です。

公衆トイレがすぐ側にあるのですが、幼児用のトイレのドアのように、上と下が異様に広く開いている小さなドアで、ガマンできずに個室に入りはするのですが、やはり外の人間から丸見え状態で、とても用を足すことが出来ないのです(^^ゞ

またある時は、小さな居酒屋さんに入ってトイレを貸してもらうと、入り口の他にもう1つ出入り口のドアがついている個室でした。

両方のカギを閉めようとすると、片方のドアのカギが壊れていて閉めることが出来ません。

まぁいいかと思うのですが、その閉められない方のドアから別の誰かが入ってこようとする気配があって、ここでもどうしても用を足すことが出来ずに、目が覚めるのです。


ここで目が覚めなかったらお漏らししてしまうんだろうか?と、いつも考えていたのですが、最近ちょっと違うパターンのトイレの夢を見る方が多くなりました。

それはまた、次の機会に。


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起きても、起きても
朝起きる時間。起きるのイヤだな〜と思いながらも布団から出てみる。

顔を洗いに洗面台へ向かいますが、顔を洗っても水の冷たさを感じません。



アレ?σ(・_・)ワタシ


と思うとまだ布団に寝ている・・・ということはありませんか?



最近では、あっこれは夢の中で起きてるな…と気付く場合も多いのですが、起きた夢を見て、更にまた起きた夢をみて・・・と3回も4回も繰り返してようやく目が覚めることも・・・。

そんな時って、朝から物凄く疲れませんか?





日に日にしぶとくなっている私です(-_-;)


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冗談じゃない!!
「夢」の中では、ダンナの実家で同居することになった引越しの当日です。

舅は既に他界し、姑と義兄夫婦に、高校生の姪っ子がいました(出てくる人物は、縁もゆかりもない見ず知らずの人たちなのがオカシイ(^_^;))。

到着早々、キッチンで洗い物をさせられていると、義兄が寄って来て「預金通帳にいくら入ってる?」と聞いてきます。


なんだ!?Σ(・□・;)と思って


「は?」と受け答えしていると、姑が部屋に案内するからと言うので、ダンナと二人でついて行きました。

キッチンは極普通の広さだったにも関わらず、奥には沢山の部屋があって、相当広いお屋敷のようです。

部屋に通されると、姑が「家賃」の話をし始めました。ダンナはウンウンと文句も言わずに話を聞いて了承しています。


頭に来て「ちょっと待って!」と話を止めました。


「家賃なんて話は聞いてないし、好きで同居するわけじゃない。同居させてもらうんじゃなくて、同居してあげるのに家賃なんて冗談じゃないわよ!!」

と言い放ち、家を飛び出す所で目が覚めたのでした(^^ゞ

もう何年も前の「夢」ですが、ダンナの実家で同居していて、家賃を支払わされている「現実」に対する憤りが「夢」に現れたのだと思います。全く腹立たしいわ。(ノ>□<)ノ ~┻━┻ どチクショォォォ


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明日もよろしくね
何やら小学校の時の同級生の家にいる私。

同級生の家は割烹料理屋風の居酒屋さんを経営しているのですが、そこで何かのゲームで負けて、罰ゲームとして店で1日アルバイトをする事になりました。

店には若いアルバイトの男女が4・5人居て、皆気さくに話し掛けてくれます。

私は一生懸命注文の品を運んでいるのですが、とにかく目まぐるしく忙しい(以前に居酒屋でバイトしていた事があるので、アタフタすることはなかったのですが…)。

ようやく1日の仕事が終わり、さて帰ろうかという時になって挨拶をしていると、バイトの女の子が、何気に「明日もお願いね」と本気で言います。


「え?」Σ(・□・;)


とビックリして断ろうとしたのですが、どうにも押しが強い上に、こっちの話などお構いなしといった感じでまるで聞いてくれません(T_T)

きちんと断れないまま、同級生の家を出る事になるのですが、はてさて本当に明日もこないといけないのかな?と悩んでいる所で目が覚めました。


今更、なぜ小学生の時の同級生が出てくるのかしら(^^ゞ
頼まれたらイヤとは言えない性格が「夢」にまで表われていますね。


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父親は誰?
「夢」の中での私は、とてつもない美女のようです(私自身ではなかったかも知れません)。

「椎名桔平」と「渡部篤郎」 (←字は間違ってるかも(汗))にエスコートされながら、海の見える小高い丘へ向かっています(このキャスティングはドラマの影響と思われます)。

丘の上には私設の露天風呂があって、25mプール強の巨大な湯船に人口に作られた岩場が見事にマッチしていました。

露天風呂の持ち主は「松たかこ」の兄貴(名前が思い出せない(泣))でした。


4人はとても親しげに雑談しながらのんびりとした時間を過ごしています。



…そこで微かに目を覚ました私は、またすぐ眠りについて続きを見始めました(苦笑)


先ほどと同じく「椎名」と「渡部」にエスコートされながら私は露天風呂に向かっているのですが、先ほどとは違って3人とも心持ち神妙な顔をしています。

私はとにかく塞ぎ込んだ気持ちです。

今度は兄貴と一緒に「松たかこ」もそこにいました。


夢の中でも2人は兄妹のようです。



いつもと違う様子にどうしたのか?と聞かれて「妊娠しているのだけど、父親が3人の内の誰なのか分からない」と私はシクシク泣いているのです。

すると、「3人の中の誰かであるなら問題ない。3人とも父親になればいいじゃないか!?」と、あっさりコトが解決して、めでたしめでたしと5人で風呂に入ったのでした。


なんて都合のいい夢なんでしょう(^^ゞ
恐らく、私の逆ハーレム願望が顕著に現れた「夢」だと思われます。




私って一体どんなヤツなんだ!?Σ( ̄□ ̄;)


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ゾンビーな人たち
ゾンビーな人達と言っても、映画のゾンビのような人達ではなく、見た目はごく普通の人達なのですが、何者かに意思を乗っ取られているような感じなのです。

虚ろな目をして、ただただボーッと歩いています。

そこは公園内のちょっとした大通りみたいな場所に、私と数人の正気な人々が立ちすくんでいました。

自分の意志のない多くの人々が、その公園内をまるでアリの行列のようにきちんと整列して、微妙に交差しながら、一定の速度を保っておかしな道筋を作って歩いているのです。

ゾンビーな人達は私たちを捕まえたい衝動にかられながら、どうしてもその列からはみだせずにいて手をこまねいていたのですが、私たちもいつまでもその場所でジッとしているわけにはいかないので、勇気を出してその行列のスキをぬって公園から逃げ出しました。

すると、突然公園外のゾンビーな人達が、私たちを自分たちの仲間に引きずり込むために捕まえようと襲ってきたのです。



足取りはトロく、走ればなんとか逃げ切れそうです。



商店街を走り抜けると、そこには小さな車の整備工場がありました。

車1台と工具類が並んでやっと人が1人入れるくらいの狭い場所なのですが、2Fに部屋があるらしく、鉄梯子の先にはドアが1つ見えます。

とにかくそこへ逃げ込むことに!!

ゾンビーな人達を払いのけ、やっとの思いで全員が部屋に逃げ込んだまでは良かったのですが、ドアのカギはあまり頑丈ではなく、力任せに押されたらすぐ壊れてしまいそうです。

窓もなくすっかり逃げ場をなくしてしまった私たちは、落ち着きなく部屋の中で、どうしようどうしようとウロウロしています。

案の定ドアは数人のゾンビー達の力に負けて、壊れて手前に倒れてきました。


もうダメだー!という所で目が覚めました。


ゾンビはゾンビでも、腐りかけた人間ではなかったので、見た目のグロさはないものの、やはり「目がイッちゃってる」人達には違いないので、物凄い恐怖感がありました(^_^;)


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離婚の危機!?
デパートの屋上に幼児用の遊び場があります。

私とダンナ様はそこで娘を遊ばせていました。子供は実際年齢(2歳)なのですが、私とダンナ様はどうも中学生くらいに戻っている感じです。

屋上には、同年代の子供たちが沢山集まっていて、そのうち何かのゲームだかくじ引きだかが始まったのですが、娘が階段の方へトコトコ歩いて行ってしまったので、私はダンナ様を残して娘の後を追いました。

娘を捕まえて戻ってくると、ダンナ様が大金を当てて大喜びしています。

札束が3つ4つあるでしょうか。「やったこれで少しは生活が楽に!」と思ってる私をヨソに、主人が勝手に自分の欲しいモノを買いあさり始めたではあーりませんか!?

私は「勝手に何してんのよー」(ノ`□´)ノ ~┻━┻ うぉりゃぁぁぁ

とダンナ様と大喧嘩。

全く相容れない話し合いにキレた私は「別れてやる!!」と娘を抱き上げ、その場を後にしたのでした。


この「夢」は、娘が2歳くらいの時に観たものなので、今からザッと9年も前ということになりますねぇ(^_^;)


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幽霊屋敷
そこは何やら旧家のようで、入り口の門から手入れされた植木たちを横目に、正面の玄関と右手の庭へと石畳が2方向に伸びています。

私は1人、その家の庭にポツンと立っていました。

が、急にトイレに行きたくなったので、急いで玄関に向かいます。

家の中へ入ろうと、玄関の開き戸をガラッと開けると、中は暗く、人の気配がありません。

旅館のような大きな玄関から右手に庭の方に向かって廊下が続く平屋になっています。

気付くと、廊下の入り口近くにボーッと白く浮かび上がる女性を見つけました。

庭に向かってうつむき加減に立っているですが、私は

「幽霊だΣ( ̄□ ̄;)」

と直感し、その場から動けなくなってしまいました。

目が覚めると本当にトイレに行きたかったのですが、トイレに行き着けない夢を見たのは初めてでした(^_^;)


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再婚相手が!?
私は高校生に戻っていました。

近所の回転寿司で母と私と、なぜだか尾藤イサオが一緒に食事をしています。どうやら彼は母の再婚相手のようです。

にこやかに会話を交わし、食事後3人でカラオケにでも行こうと言われたのですが「2人で行ってきなよ」と見送りました。

家に居ると、何故か親戚の伯母達がやってきました。

丁度母たちも帰ってきたので、皆で2人の仲を祝福しています。

気を良くした彼は「明日のジョー」を歌いだしました(^^ゞ


内心、私は「これで肩の荷が降りた」とホッとしていたのですが、残念ながら「夢」でした。



母は「何人もの人にプロポーズされたけど、お前の為に結婚に踏み切れなかった」と良く言っていました。

私にしてみれば、とっとと再婚して好き勝手に生きてくれた方がずっとラクだったのに・・・なんて思ったりもしましたが、再婚相手がロクデナシだったら、だったで、結局は苦労させられることに変わりはないのかな〜?

なんて…(^_^;)まっ、そういう運命だったという事で、受け入れますけどね。


それにしても尾藤イサオって…ねぇ…マニアックだな〜(苦笑)


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怪人ストーカー
前日にTVでストーカー殺人の再現をみていたので、その影響が大いに反映した「夢」、笑えるので書いておこうと思います。

私は家に帰ってきました。1軒屋の大きな家で、実際に私が住んでいる家ではありません。

玄関に入ると、突然見知らぬ男(顔はハッキリしないが男だということは分かる)に襲われて、何とか抵抗して外に逃げ出しました。

私は実際には運転免許を持っていないのですが、夢の中では車の運転をしています。

私は車に飛び乗り、もの凄いスピードで逃げ出したのですが、男もそれに負けぬ速さで走って追いかけてきます。


Σ( ̄□ ̄;)田舎の1本道。



住宅は並んでいますが、全く人の気配のない時間帯のようで、車1台通りません。

行き着いた先は草原でした。

そこに同年代の女性が7・8人集まっていて、私はその輪へと逃げ込みます。

追いかけてきたストーカー男も目の前にやってきました。

すると、その男が突然「怪人ストーカー」へと変身したではありませんか

Σ(・□・;)!!なんかもう特撮そのまんまです(苦笑)

しかもそこにいた女性達は、みな正義の味方のようで、変身こそしませんが、怪人と戦う運命にあると言います。

かくいう私もその仲間だったのです!!

この地方(村)では、20才になると、正義の使者となる資質があるかどうか血液検査がされ、資質のあるものは村へ残り、ないものは都会へ出て行くのだと言います。

但し、あくまで資質なので本当に正義の使者として目覚めるかどうかは分かりません。

そんな説明を聞きながら目が覚めました。



アホや(^_^;)


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バーチャルな世界
気付くとそこは戦闘の真っ只中です。

街並みは近未来的で「あー私はゲームをしているんだな」と思いました。

私はその中で、正義側のリーダーを務めている男になっています。バーチャル空間のような感じでしょうか?

敵のボスはどこかの星(国)?の女王で、何とか応戦しているものの、力の差は激しく、あっと言う間に街は壊され、味方も倒されていきます。

女王の巨大なホログラムが空に映し出され、高々と勝利を宣言し、私は成すすべもなくうな垂れました。


画面の雰囲気的には「ターミネーター」の未来世界のような感じです。

厚い雲で真っ黒に覆われた空、地上に破壊された戦闘機の山・・・何とも言えない敗北感でした。



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帰れないよ〜
私は迷子になる「夢」をよく見ます。

共通しているのは、今居る自分の場所がドコだか分かっているのに、どうしても家に辿り付けない…という点です。

しかも、別の日に全く同じ夢を何度も見て、夢の中で「そういえばこの前もここで迷子になったよな〜」などと考えていたりします。



ある時、私はとても見慣れた街並みにいます。

家からそう遠くはないはずです。

ところが、どこをどう行っても家に近づくことが出来ません。

ココを曲がれば・・・と思ってみても、見知った場所ではあるのに、全く別の土地の風景がそこに広がっていたりします。

夢の中で、引っ越した先の風景や友人宅の周りの風景が全てごっちゃになってそこに存在し、全く家へ辿り付けないのです。



またある時は、東京駅のような場所にいます。

ホームがいくつも存在する場所です。

家へ帰る為の電車がどれなのかもちゃんと分かっているので、それに乗り込むのですが、到着する駅は家の最寄の駅にはまったく通らない場所の駅名だったりして、途中で乗り換えるハメになります。


それが永遠に繰り返されて、どうしても家にたどり着けません(-_-;)

帰りたいのに…帰れない………そんな話しをしていたら、母が「お前が迷子になって、必死に探している夢をよく見るのよ」と言っておりました。

実際に私は幼い頃に迷子になった経験があります。

もしかしたら、その時の心情が、あまりに強く残っていて、夢に見るのかしら?なんて思ったりするのですが、定かではありません(^^ゞ


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空を飛ぶ
たまーに、空を飛んでいる夢を見ます。

空を飛ぶときは、必ず泳ぐようにクロールをするか平泳ぎをするかしないと前へは進めないのがたまにキズです。

極わずかに泳ぐことなく空を飛べる夢を見ますが、そういう時は必ず途中で自分の進みたい方向に上手く進めなくなったり、地面に落ちてしまったりするのです。

空を飛んでいる時の夢は、あまり内容のないものが多く、ここでも上手く語れません。


しかし、夢占いでみると、空を飛ぶ夢は欲求不満の表れだと言われますよね(;^_^A

30代、40代を過ぎても飛ぶ夢を見続けるなら、叶わぬ野心や夢、高望みを警告しているかもしれないそうです。現状に満足していない…という事なのでしょうか?


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お前が悪いんだ!
気が付くと、何もない空間に1人ポツンと立っています。

空も地面もない灰色の世界。

なにやら目の前にパラソル付きのテーブルが1つ。イスがあったかどうかは覚えていません。

なんでこんなところに…と考えていると、頭上高くから大きな声が聞こえてきました。

その声はただひたすら「お前が悪いんだ!」と私を攻め立てています。

その怒鳴り声のあまりの恐さに逃げ出すのですが、走っても走ってもその灰色の空間から逃れることが出来ないし、声も一向に収まる気配がありません。

ひたすら逃げつづけていると、しまいには巨大な玉が後ろから転がってきて、今にも押しつぶされそうな勢いです。


…とそこで目が覚めました。

これは、小学校低学年くらいに見た「夢」なのですが、2日続けて同じ「夢」を見て、あまりに恐くて夜中に目が覚めて泣いたことを覚えています。

本当に恐かったので物凄いインパクトだったのでしょうね(;^_^A
今でも鮮明に思い出せます。


なんだったのかな(?_?)


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コケた!うっかり押しちゃった…



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沈む街
見慣れない駅が見えます。 モノレール乗り場のような外観です。

駅前には自転車が沢山放置されてあり、本屋と果物屋など3・4件の店が並んでいます。

振り返ると四車線の拾い道路が直線に走っていますが、車は1台も見当たりません。

道路を挟んで両側に、民家や商店が軒を連ねています。高層ビルはなく、高くても4・5階程度で、空は青く澄み渡っていました。

道路を真っ直ぐ抜けると、その先は道が陥没していて先には進めません。

遠くに高層ビル群がかすんで見えます。

右には行けませんが、左には曲がれそうです。

ぐるりと曲がった先には、やはり四車線の広い道路。両脇に建物という先ほど進んで来た場所と全く同じ風景が見えます。やはり車は1台もありません。

歩きながら人々のウワサ話が耳に入ってきました。

どうやら道路ごとにそれぞれが別れた集落になっているようです。

集落は4つあり、私は駅の見えた最初の道路の住人のようです。

四集落を見て回った後、帰ろうとすると、2つ目の道路がすっかり水浸しになっていました。

道路が割れて地下水が溢れてきたようで、アッという間に水は胸のトコロまで上がってきて、私はやっとの思いで泳ぎながら、自分の集落へと戻ることができたのでした。



破壊されたわけではなく、日本が徐々に水没している・・・そんな「夢」でした。


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世界はもう終わるのか!?…



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白昼夢
そこは使われていない線路のガード下、地上3・4階位の高さでしょうか、結構広いワンフロアの住まいです。

鉄筋やコンクリが剥き出しになっていますが、割とオシャレな空間に私と夢の中の夫(料理の鉄人の鹿賀さん)が住んでいます。

玄関のドアから長方形に伸びたフロアの一番奥がキッチンになっていて、そのちょっと手前の左奥が中2階のおフロ場です。

玄関からすぐ右手の窓の外には何やら巨大なオブジェともモーターとも思える鉄の塊が、大きな弧を描いて回っていました。

反対側のフロ場の窓の外にも、その半分程の大きさ(それでもとても大きい)の鉄の何かが、同じように弧を描きながらグルグルとゆっくり回っています。

私はおフロに入ろうとフロ場へ行きました。

フロ場内は全く飾り気のないアメリカン風のフロ場で、私は服を脱ぎフロ場へ1歩足を踏み入れましたた…と同時に足元に1体、天井右奥に1体の女性と思える少し腐乱した惨殺死体が吊るされているのが目に止まりました。

天井の死体はクモの巣のようなベトベトした何かに支えられるようにして壁にへばりついていますが、私は直視できずにその場に立ち尽くすばかり。




次の瞬間、ハッと我に返ると、そこには何もない普段のフロ場、白昼夢を見ていたようです。



とたんに恐くなり、更に外の回転するモーターの大きな音が私の恐怖心を煽ります。

モーターを止めるスイッチは遠く玄関脇にありますが、私は裸。

フロ場から夫(鹿賀さん)に向かって「モーターのスイッチを切って」と頼みますが、彼はキッチンで食事のしたくをしていて手が離せないと言います。

仕方なく自分でスイッチを切りにフロ場から出たところで目が覚めました。


いや〜マジで恐かったです{{ (>_<) }}


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夢で良かった…



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心細いの
私は小学校高学年。遠足に来ているようです。

親しい友人と食事をした後、遊びから戻ってくると自分の荷物がどこにも見当たりません。

似たような場所ばかりなので、戻る場所を間違えたのか?と思ったのですが、どこを探しても自分のスペースがないのです。

他のグループを回っているうちに自分のリュックを発見しましたが、今度は水筒が見つかりません。クラスメートに聞いてみるのですが、ロコツにイヤな顔をされて、だんだんと心細くなってきました。

暫くウロウロしていると、一緒に遊んでいた友達も戻ってきて、やはり荷物を探していたのだと言います。

しかし、水筒はリュックの中に入っていて、ようやく安心した所で帰路につきました。


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気の弱さを露呈してるよね…



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