投稿日:2007-07-14 Sat
昨日は、息子の幼稚園で毎年恒例の「夏祭り」でした。どんよりとした空模様で、天気予報は「雨」でしたが、子供たちのパワーに雨雲もどこかへ行ってしまったようで、最後には夕焼け空♪「今日は幼稚園の行事があるので残業できないんですけど」
という私の言葉に
「それ、オレが代わりに行くから大丈夫」
というシャレにもならない冗談をのたまうカボチャ上司に呆れつつも、何とか17:00過ぎには会社を出て速攻帰宅。
一足先にパパと帰宅していた息子の手を引いて、そそくさと家を出たら、うっかりカメラを忘れてしまいました(-_-;)
「あっ!カメラ忘れた!!………でも、携帯あるから、まっいいか」
という私の言葉に、
「それもアリだね♪」
と答えるナイス息子d(^_^)good!君のそのこだわりのないアバウトさが、時々いい感じよん♪
「ヨーヨーつり」「(おもちゃの)金魚すくい」「スーパーボール」に「輪投げ」「ボーリング」「お面作り」と、毎年同じ出し物なのですが、子供たちは大はしゃぎ!!

キャッヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃キャッ
遊戯室では恒例の「影絵」と「ママさんコーラス」の他に、今年は地元の小学校の合唱団がやってきて、歌を披露してくれました。幼稚園卒の子が1/3くらいいたのかな?
先生たちにとっては、懐かしい顔ぶれもいたようです。
17:30に開園して、19:30までしっかり2時間遊んだ後、お友達のダブルD君家族と近所のお蕎麦屋さんまでお夕食に行ったのは良いのだけれど、5歳児が3人集まるとウルサイの何のって、そりゃもう迷惑千万(o_ _)o
しかも、出掛けに財布も持たずに出てきた事を、スッカリ忘れていたので、食後焦りましたよぉ(゚Д゚;≡゚Д゚;) でも旦那様が何とか食事代くらいは持っていたので、難を逃れましたε=( ̄。 ̄;A フゥ…はずかしいわぁ。
とりあえずは、幼稚園生活最後の「夏祭り」を無事に楽しんで来ることが出来て良かったです♪
投稿日:2007-07-22 Sun
本日は、二葉企画、定期オフ会「秋の親睦会」が開催されました♪本当は先週の開催予定でしたが、台風の影響で1週間延期し、参加人数が減って開催が危ぶまれましたが、最終的に6名の方が駆けつけて下さり、楽しい時間を過ごすことが出来ました(≧∇≦)
詳細は、会員の「高橋」さんが、オフ会レポートを書いて下さいますので、近いうちにサイト上で公開させて頂きますね♪
さて、少人数ということもあり、今回の親睦会は1次会で終了。私は速攻で帰宅して、家族で夏祭り第二弾!!地元の盆踊りに出かけました。
化粧崩れもそのままに、おNewの甚平に身を包み、颯爽と出陣です!!
娘はとっとと友達と約束して、お小遣い片手に勝手に出かけてしまったので、私とダンナ様は息子と一緒に出見世回りです。
私は「お餅・とうもろこし・やきそば・いか焼き・じゃがバター」と、これでもか!!という程 食べまくり、息子は「カキ氷とチョコバナナ」くじ引きで「花火セット」を手に入れました。
盆踊りが始まる時間にはすっかり満足してしまったので、そそくさと帰宅して、家の前で花火をやることに!!
娘が「友達と一緒にやりたい!!」と言うので、同級生のUちゃん親子をお誘いして、いざ花火です(≧∇≦)
風は殆ど吹いていなかったのですが、おバカな娘はなぜか煙の流れる方へ流れる方へ自分の体をもっていくので、仕舞いには煙を思い切り吸い込んで「鼻の穴が痛い」と涙目になる始末(苦笑)

それでも、同級生とはなかなかこういった機会を持てない(夜遊びはまだ早い…)ので、とにかく嬉しくてたまらなかった様子(〃∇〃)
夏休みはまだまだ始まったばかり、今年の夏はどんな思い出が作れるかな?
投稿日:2007-08-11 Sat
青い空!白い雲!そして海!! 幼稚園のお友達、Mちゃん親子と一緒に逗子に行ってきました(≧∇≦)
Mちゃんママの会社の保養所で、日帰りならタダ!!という言葉につられて、電車とバスで1時間30分の道のりです。
保養所から海までは徒歩1分!!目と鼻の先♪

写真は大分曇って見えますが、ピーカンの海水浴日和でした。
心地よい海水温度と、程よい波。
子供の浮き袋につかまりつつ、沖へ沖へと繰り出し。途中ゴツゴツとした岩が足元に転がっていて、気をつけても気をつけても海水の透明度が低いものだから、「イテッ!イテッ!!」と言いながらも楽しんで参りました(〃∇〃)
あまり沖へ行くと、息子が「サメが来るから戻って!!o(><)o」なんて半泣きになっていたりして(苦笑) クラゲに刺されなくて幸いでした。
午前中の2時間程遊んだ頃には、やけに波が高くなってきていて、お子ちゃま連れにはちょっと不安がよぎるほどだったんですね。
「そろそろ上がろうかな」と思っていた矢先に大波がやってきて、とっさに息子の浮き袋をわしづかみにしたまでは良かったのですが、それでもウッカリ飲み込まれてしまいましたよΣ( ̄□ ̄;)
波間から息子の顔がでるように引き上げつつ、次の瞬間!!
「ヤバイ!!ない!?(゚Д゚;≡゚Д゚;)うおぉぉぉぉ!!」
えぇ………やられました。顔の一部であるメガネを海にさらわれました(o_ _)o
裸眼だと子供を見失った時に探す事もままならないので、海もプールも通常メガネかけっぱなんですよ。えぇ…今回はやられた!!
折角タダで出かけたのに、高いものについてしまいましたぁ(ノ_-。)
帰宅後すぐにメガネ店でメガネを購入。店員さんに「毎年何人かいるんですよね〜。海やプールはコンタクトが良いですよ(^0^)」って、アドバイス頂きました。
Mちゃんママも普段はメガネなんだけど、今日はコンタクトにしてたんですよね〜。私はコンタクトの方が恐くて…つい(;^_^A
本当、失敗したわぁ。
投稿日:2007-08-12 Sun
サンシャイン60の展望台から見た景色です。
サンシャインは何度も行っていますが、実は展望台は初めてでした(^^ゞ
展望台で「NARUTO疾風伝」のイベントをやっているのですよ。「NARUTO」命の娘にお付き合いです。
着ぐるみナルトがやってきて、握手&サイン会なんてものがあり、下敷き買わされてサインを貰ってまいりました(苦笑)

映画の設定資料やら、コミックスの原画が展示されていたので、私の方がじっくり観てきちゃいましたよ(;^_^A
コミックスで感じる通りの●●●●原画でした。ベタムラとか凄くて、多分皆さんの方がずっと綺麗なベタ塗りが出来ていると思いますよ(苦笑)
等身大のナルト人形とかは、ちょっと怖かったです(^_^;)
さて、娘に付き合った後は、息子にお付き合い。
「ウルトラマン」と「ガンダム」のイベントがあったのですが、本人「ガンダム」をご所望です。
「ガンダムEXPO2007」

歴代ガンダムのレプリカも沢山ありましたが、発売されたガンプラが勢ぞろいしていて、中でも「プラチナ・ガンダム」は非売品なのかな?全身銀色のプラチナ製のガンダムですよ(゚Д゚;≡゚Д゚;)
木彫りのガンダムがあるのは知っていましたが、プラチナだなんて!ねぇ(;^_^A
wii・DS・PSPのゲームコーナーがあって、息子くん大喜び♪
我が家のダンナ様は根っからの「ガンダム世代」でして、息子はそんなダンナ様の影響を受けて初代ガンダムのMS(モビルスーツ)や操縦者の名前とか、それはそれは良くご存知で(^^ゞ
「アムロだ!!シャーだ!!カミーユだ!!」
って、それはもう大興奮 キャッヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃キャッ
私もダンナ様も昨日の疲れが残っていて、ヘトヘトですが、夏休みの思い出がまた一つ出来て良かったですぅ(o_ _)o
投稿日:2007-08-19 Sun
朝もはよから、開園と同時に「ディズニーシー」まで行って参りました。
昨日は「夏コミ」で家族サービスできませんでしたから、今日はその埋め合わせでございます。
午前中は昨日と同じような曇り空で、蒸し暑いものの照りつける太陽光がなくてそこそこ過ごしやすかったのに、お昼にさしかかる頃にはサンサンと降り注ぐ熱に、もうグッタリ(o_ _)o
今日の天気は予報通りでしたね。
さて、去年の夏には「ディズニーランド」初体験した子供たちでしたが、「ディズニーシー」は、親である私たちも初体験!!
右も左も分からないので、地図を確認しながらぼちぼちアトラクションへ。
アトラクションは、全体に10分〜30分という待ち時間で、比較的スムーズに体験する事ができました(〃∇〃)
「ディズニーシー・トランジットスチーマーライン」
「ストームライダー」
「アクアトピア」
「シンドバッド・ストーリーブックヴォヤッジ」
「フランダーのフライングフィッシングコースター」
「スカットルのスクーター」
「ジャンビン。ジェリーフィッシュ」
「ブローフィッシュ・バルーンレース」
「ワールプール」
「アリエルのプレイグラウンド」
「海底2万マイル」
チビッ子が乗れる目当てのアトラクションは全てクリア!!
昼食は「カバス・コート」で軽く、夕食は「セイリングデイ・ブッフェ」でがっつりバイキングを楽しんできましたよ♪
出来るだけ「イベント」も制覇して来たかったのですが、流石にちょっと無理があって、ミュージカルの「ビッグバンドビート」と、夏休み限定「チップとデールのクールサービス」そして、シー最大のイベント「ブラヴィッシーモ!」を観る事が出来ましたo(^^o)(o^^)oわーい♪

流石に15時間の長丁場で、足がパンパン(>o<) 子供たちもよく頑張ったわ。
明日…仕事にいけるのかしらσ(・_・)ワタシ?
投稿日:2007-08-30 Thu
私は「小説」が読めません。とても子供に「本を読みなさい」なんて言える立場ではありませんね(^^ゞマンガや映画など、ビジュアル(映像)が伴う創作物は、どんなにストーリーがつまらないものでも、頑張れば何とか最後まで観る事が出来ますが、小説は「面白くない」と感じたら最後、とても最後まで読みつづけることが出来ないのが、私の中で大きなネックになっています。
しかし、そんな私も「本を読まなきゃな〜」と痛感する時、それは、己の「ボキャブラリーの貧困さ」を実感した時でしょうか。
表現力もさることながら、根本的な部分で「言い回し」など、もっと上手に話せないものか?とヘコむこともしばしば。
そんな「言葉」を知らない私に欠かせないのが「辞書」
例えば「思いつき」を他の言葉で言うと何だろう?という場合、
「発意、着意、考案、創案、創意〈工夫〉、着想、発想、着眼、妙案、名案 奇想〈天外〉、妙策、妙計、妙略、妙趣向」
類語でこんなに出てきますね。
敢えて「難しい言葉を使いたい」と思っているわけでありません。使えたらカッコいいかな?と思ったこともありますが、使われる側の立場からすると、意味のわからない言葉を羅列されただけで「聞きたく(読みたく)なくなります」よね?
語学力のない私のような人間にも、分かりやすく内容を伝えてくれる人が、語りのスペシャリストなのではないかと思う今日この頃。
そして、そうありたいと願う私。
そんな私でも、実は、私にとっては大した事の無い言葉なのに、子供には何のことだか分からない言葉というのが、日常生活の中にも割とあることに気づきます。
つい普通に使ってしまう単語や熟語を、子供に説明し直そうとする時にも辞書を役立てています。
例えば「腹立たしい」という言葉。我が家の娘にとっては理解が難しいようです。
「腹立たしいって何?」と聞かれて、思わず「?」と考えてしまいました。
「腹立たしい」=「腹が立つ」=「怒る」
?
怒っていることに違いはないのだけれど、何だかニュアンスが違います。
「腹立たしい」=「腹が立つ」=「気に障る」=「しゃくに障る」=「カンに障る」=「ムカつく」
?
どの言葉も子供に説明するには「的確」ではありません。
「怒っている」ことに変わりはないのだけれど「静かな怒り」というか?怒鳴ったり、暴れたりとかするような、そういう「怒り」ではありません。
「怒鳴るほどではないけど、怒らずには(怒りを覚えずには)いられない」=「傷つくほどでもないけど、酷いなぁと感じる」
そんな「心境」を「腹立たしい」と言うんだよって、意外にすぐ説明出来ないものです。
そしてまた…
娘 「心境って何?」
ママ「心境って「気持ち」のことだよ」
娘 「じゃあ 始めから「気持ち」って言ってよ」
みたいな(笑)
感情を表現する日本語って凄くいっぱいあることに気づきます。どれも似たような意味なのに、状況や相手によって使い分けていますよね?
もちろん、その中で自分なりに「使いやすい言葉」というものがあって、それが「口グセ」になっていたりします。
マンガ製作において、読者の対象年齢に合わせたセリフ作りというものは非常に大切です。
低年齢層には「分かりやすく」というのが必須ですが、高年齢層にそれを適用しては「バカにしている」感を与えてしまいかねません。
また、キャラの業種による「専門用語」を上手に使えるということが、作品をよりリアルなものとして表現する為には必要でしょう。
言葉もこういう所からつきつめていくと、創作のキャラ作りにも役立てるのではないか?と思う今日この頃でした。
投稿日:2007-09-02 Sun

に行って参りました(≧∇≦)
東京生まれの東京育ちの私ですが、なんと!初めてでございますぅ〜♪
う〜む、初めてではございますが、幾度となく見慣れているせいか?「あっ東京タワーだな」ってな感じ?(;^_^A
まず最初は、1Fにある「東京タワー水族館」
この水族館の特徴は、展示品の多くが売り物という点でしょう。水槽に「めだか10匹300円」なんて書いてあったりするのです。時々「非買魚」とかね(^_^;)
水族館というよりも、ペットショップという印象で、小さな水槽が縦に横にズラっと並べられているような感じでしたが、種類はそこそこ。普通の水族館のような大型魚の展示や大水槽なんてものはありませんが、水槽が小さいだけあって、間近で見られるのは面白かったかな?
そして、東京タワーと言えば!!「蝋人形館」
という事で、歴代の有名人を見てきましたよ(◎o◎)「似てね〜」キャッヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃キャッあまりの似てなさすぎがサイコーでございます!!
一番のインパクトとは「拷問部屋」でしょうか?えぇ、あまりお子様には見せない方がよろしいかと(^_^;)
私がなかなか面白かったな〜と思ったのは「トリックアート展」
ですね〜。ダマシ絵とか不思議絵が色々飾ってあって、目の錯覚を利用した作品が多々展示してありましたよ。

例えば、この絵。
「一番大きな人物はどれ?」と聞かれて、貴方は何と答えるでしょうか?
どう見ても一番右の人物が大きく見えますよね?でも、質問の答えは「3人とも大きさは同じ」なんです。手でチョチョッと測ってみて下さいな(笑)
最後に「ギネス世界記録博物館」
ギネスブックに登録されている記録を元にした体感グッズがいくつか置いてあります。「世界一背の高い男性」とか「世界一背の低い女性」とかならまだしも、「氷付けになっていた最長記録」ですとか「ホットドックの大食い記録」ですとか(苦笑)
世界最大のレモンが、人の顔よりも大きい事に超ビックリΣ(゜ロ゜;ノ)ノ
東京タワーと言えば「大展望台」なのでしょうが、予想以上の行列で(^^ゞ今年はサンシャインで都内を一望したので「まっいいか」という事で、東京タワー脇のクレープ屋さんでクレープ買って、その足で浜松町駅前の「ポケモンセンターTOKYO」へGO!!
こちらも大盛況ですな〜(・ ・;)
DS片手にたむろっている中学生?高校生くらいの男子集団がチラホラとビルの回りに見受けられて、ポケモン談義に華を咲かせているようでございました(笑)
投稿日:2007-09-08 Sat
あった方がいいなぁと思うもの、それは…学歴・資格・キャリア・信頼・誠実さ・優しさ・思いやり・仲間・友人・家族・語学力
「学歴」…最近では「学歴不問」の就職先も増えつつあるものの、新卒対象では、まだまだ「大卒・専門卒以上」なんて言葉を目にする日本です。
学歴によって、選べる業種が限られてくる実情を考えると、「ない」よりは「あった方がいいな」と感じます。
「資格」…やはり就職に有利なのが「資格」ではないでしょぅか。PC操作に関しても、単に「出来ます」よりは「●●検定●級です」という方が、相手企業としても明確な判断材料となるでしょう。
社会人になってから「資格」をとる…というのは、時間的にもかなり難しいので、学生時代や就職活動中などにとっておくのがオススメです。
「キャリア」…今までどんな仕事に携わってきて、どんな実績を残してきたのか?という経験は、転職する際には非常に重要です。特に男性の場合、年齢があがればあがる程、管理職の経験などが問われてきます。
事務職希望の女性の場合では、仕事にブランクがあると不利なので、実務経験が積めない間(育児中や病気療養中)などに、「資格」をとっておくと良いかもしれませんね。
「信頼」…仕事でもプライベートでも、他人から「信頼」を得られる「人間」であろうと「努力」することは大切だと思います。
「連絡しても返事がない」とか、「頼まれた事をやり遂げられない」とか、仕事で言えば「遅刻」や「無断欠勤が多い」なんて言うのも、どうかと思います(-_-;)
物事や相手に対する「誠実さ」「優しさ」「思いやり」があって、「信頼」は生まれるもの。
「信頼」関係がなりたった、「仲間」「友人」「家族」というものは、いざという時の「支え」になってくれます。
度を越すと「煩わしく」感じることもありますが、他人との関わりのない生活というのは、気楽な分、寂しいですよね?
「語学力」…国内でフツーに生活していたら、特に何も困ることはないのですが、もし「外国語が話せたら」もっと世界が広がって、視野も広くなるのではないか?…(^^ゞ
私自身が「外国語」に大きな「抵抗感」があるので(「外国人」には抵抗ないんですけどね(^^ゞ)国際語である「英語」くらいは少し…と思う今日この頃ですが、なかなか実践できません…トホホ
投稿日:2007-09-22 Sat
先日、TVで「サスケ」を観た娘が、「サスケ出たい!!」と煩いので、お台場の「マッスル・パーク」へ行って来ましたぁ(≧∇≦)全て有料のアトラクションで小学生以上がメインなのですが、幼児用の遊び場もあって、家族連れも沢山来ていました♪
息子はさっそく「キッズ・パーク」で思う存分30分間遊んだのですが、よほど楽しくて、遊び足りなかった様子です(笑)

娘はダンナ様とアトラクションめぐりをして、「ランキング・パーク」では「体力年齢」を測定したのですが、結果は上手く出来なくて「65〜67才」ってどうなの!?
Σ( ̄□ ̄;)みたいな。
巨大なだるま落としに挑戦する「ダルマ7」や画面に表示された数字を小さい順に押していく頭脳系の「ナンバーバトル」など、3600円で全てのアトラクションに1回ずつチャレンジできる「オールチャレンジパス」が購入できるので、中学生以上なら1日十分に遊べるのではないでしょうか?
私は「ストラックアウト」に挑戦してみましたが、女性はピンクのラインからボールを的に投げるのですけど、全然ボールが届かなくて(;^_^A 結局子供用のイエローラインから投げる事になりましたが、それでも届かない私の肩って何???

今回、息子連れだったので全部のアトラクションにはチャレンジ出来なかったのですが、その後に久々に「台場一丁目商店街」に寄って、子供たちには駄菓子屋でお菓子と洋品店で「おしりかじり虫」のTシャツを買ってあげて、
私はウッカリネックレス&お揃いのピアスと、水晶のブレスレットをGetしてしまい、ダンナ様に「お前だけズルい」と言われて5000円のお小遣いをふんだくられてしまいましたとサ(^_^;)あわわ…お財布からっぽでございますぅ(≧ヘ≦) ムゥ。

投稿日:2007-10-06 Sat
今日は、息子の幼稚園最後の運動会でした!!予想以上の晴天となり、強い日差しにヒーヒー言いながら、カメラを片手に参加してきましたよ(;^_^A 都内の幼稚園・保育園は園庭が狭いので、近くの小学校や中学校の校庭をお借りして開催するのが常の運動会ですが、息子の幼稚園もお隣が中学校なので、いつもそこの校庭をお借りして開催されています。

午前中のみの開催ですが、参加競技は4〜5つとそれなりに待ち時間も短くて忙しい。
「かけっこ」「なわ引き」「お遊戯」と、チビッ子たちが一所懸命 競技に取り組んでいる姿は微笑ましいものですね(〃∇〃)
年長さんの今年のメインイベントは「ソーラン節」でしたが、息子は相変わらずこの手の競技にはあまり興味のない様子。去年もかったるそうに踊っていましたが、今年も全く同じモードでございました。
「運動会だ(≧∇≦)ワーイ♪」という、参加意欲もなければ、「運動会なんて絶対イヤだ!!」という、不参加意欲もないのですが、「運動会?めんどくせーなー」的なオーラ全開ですからね…全く。
しかし、今日は数日前から風邪気味だったこともあって、最後の競技の「リレー」を前にお腹の具合が悪くなってしまって、途中リタイアすることになってしまったのは、誠に残念(ノ_-。)
午後はすっかり息子の看病ですよ(o_ _)o
あっでも、夕方までにお腹の中に溜まっていたガスが放出されてからは、TVゲームをするくらいの元気は戻って参りましたので、ご心配なく<(_ _)>
投稿日:2007-10-11 Thu
私には生まれつき、左耳に小さな穴が開いていました。正式名を「先天性耳瘻孔」と言いますが、そこが時々感染症を起こして膿んでしまうので、結婚した時に手術しました。
局部麻酔をして、穴のある部分をハサミでジョキジョキ切ってしまうので、私の左耳は少し形状がおかしなことになっています。
娘は難産の末に生まれて、分娩後すぐに「集中治療室」に運ばれてしまった為、対面は翌日でした。
赤ん坊って顔立ちがハッキリしていないので、「本当に自分の子供なんだろうか?」と疑問に思いましたが、よくみると、彼女の左耳にも私と同じ所に小さな穴が!!
間違いなく我が子だ…(-_-;)と納得したものです。
5年後、生まれてきた息子。Σ( ̄□ ̄;)これまたビックリ!!同じところに小さな穴が!!
聞いたところによると、私の祖母からの遺伝らしいのですが、DNAって本当に不思議ですよねぇ(^^ゞ
投稿日:2007-10-26 Fri
「親孝行、したい時には親はなし」なんて言いますが、ここ最近「心配ばかりさせて、親孝行出来てないな〜」「もっとラクをさせてあげたいな〜」って、自然に思うようになりました。自分の年齢が上がれば、それだけ親の年齢も当然ながら上がっているワケで(^^ゞ あと何年顔を見て過ごせるのか?と思うと、イカンな自分!と思うワケです。
親孝行とは何か?は、人によって色々な考え方があると思いますが、私が考える親孝行とは、「安心させる事」だと思っています。
「私がいつ死んでも、あの子なら大丈夫!」
という安心感を与えることが、最大の親孝行なのではないかな?
「私がいなくなったら、あの子はどうなってしまうのかしら?」なんて後ろ髪を引かれる思いで死なせてしまったら、「なんて自分は親不孝者なんだろう」と相当な後悔をしそうです(^_^;)
自分が親となり、子育ての大変さが身に染みるようになると食べさせていくだけでもどれだけ凄いことなのか!?
なのに、学校へやって、塾へやって、習い事をさせて・・・それが当たり前に出来る裕福な家庭なら、それはそれで幸せだろうし、子供も恵まれているのでしょうけど、もし私が今そういった環境にあったら、女で一つで私を育ててくれた母の当時の辛さも苦しさも、想像すら出来なかっただろう・・・と思うのです。
もちろん、親としても、女としても、1人の人間としても、相容れない部分は相変わらずあるのですけどね(^^ゞ それとコレとは別って思えるようになった私は、少し大人になれたのかな?
恐らく、今の子供たちから見た私だって相当なダメ親なんだろうと思うので(笑)
投稿日:2007-11-08 Thu
ある日突然「家族」の誰かが居なくなる…という事を体験したことがある人は少ないでしょう。病気・事故・その他で「死亡」を確認するのではなく、何の前触れもなく、忽然と行方が分からなくなるのです。
生きているのか?死んでいるのか?辛い思いをしていないか?苦しい思いをしていないか?助けを求めているのではないか?
何も…本当に何も分からない。
失踪の理由に心当たりが無ければ無い程、事件に巻き込まれた可能性を疑いますが、成人した人の場合には、警察に捜索願を提出したところで「家出人」として扱われてしまうので、
「部屋に血痕が残されていた」「争った形跡がある」などの事件性が確認できなければ、捜査してもらえることはほぼ100%に近い確立で絶対に!ありません(経験&実証済み(^_^;))。
そういった時、残された家族はどうするのか?と言うと、
「友人・知人を頼りに自力で探すか?」
「お金をかけて探偵に依頼するか?」
ということになりますが、
単なる身元調査と違い、探偵に家出人の捜索を依頼すると、●百万単位の費用がかかるので、ドラマのように「じゃあ 早速お願いします」などと、そう簡単に依頼できるようなものでもなく、最終的には「TVの公開番組などで世間に顔をさらす」事にもなるでしょう。
親が我が子を、我が子が親を殺害する事件ばかりが目立ちますが、その一方で、居なくなった子供や家族を
「どんな手段を使っても探し出してやろう!!」
「助けだしてやろう!」
「どうか無事で!!」
と祈りながら、蛇の生殺し状態で必死に生きている家族がいることも忘れてはいけません。
そういえば何年か前に、19歳の会社員が失踪後、親が警察に「事件性が高い」事を何度も訴えたにも関わらず捜査することなく、結局殺害されてしまう事件がありました。
助けられる場面が確実に何度もあったにも関わらず、最悪の結末を迎えてしまったこの事件は、警察の無責任さを世間に知らしめました。
日本での年間失踪者は10万人とも言われています。
その中には、海や山での遭難者も含まれますし、遺体が発見されていない自殺者も含まれるでしょう。
住所不定とは「住民登録がされていないので、日本のどこにも住んでいない人」という認識ですから、家族からすれば「失踪者」となりますしね。
「拉致被害者問題」など、所詮は他人事ですので我関せずという人も多いでしょうし、私自身もそれほど高い関心を示している方ではありませんが、時々フッと「もし自分が当事者だったら」と考えることがあります。
拉致問題に限らず、家族が突然事件に巻き込まれて居なくなる…。その多くが日常の中で起こるものなので、
「ちょっとタバコ買いに行って来る」
「ちょっと友達と遊んでくる」
「ちょっと…」
がそれっきりになるワケです。
私は毎朝必ず子供の服装をチェックしてから学校へ送り出すようにしています。子供に何かあったとき「どんな服装でいなくなったか?」が捜索の足がかりになることがあるからです。
しかし、ただでさえ「3歩あるけば」…の人なので(^^ゞ
毎朝携帯で写真とっておくか?とまで考えている今日この頃なのでした。
「特定失踪者問題調査会」
http://chosa-kai.jp/index.html
「全国犯罪被害者の会 NAVS〔あすの会〕」
http://www.navs.jp/
「TAV交通死被害者の会」
http://tav-net.com/
投稿日:2007-11-14 Wed
皆さんは「迷信」を信じますか?・夜に口笛を吹くと、蛇が出る
・夜に爪を切ると親の死に目に会えない
・霊柩車を目撃したら親指を隠さないと親族が亡くなる
・ナマズが騒ぐと地震が起きる
・茶柱が立つと縁起が良い
etc…
縁起を担ぐ…という意味で気にする人もいらっしゃるようですが、私は全く信じていないので、夜に爪切りもしますし、霊柩車を見ても指は隠しません。
まぁ茶柱が立ったら、ちょっと気分的に嬉しいかな?くらいはありますが(苦笑)。
年齢が高くなれば高くなるほど(ご年配の方)、この「迷信」や「言い伝え」というものが、根強くインプットされているようで、我が家では、新しい靴を夕方以降に下ろすと、「靴は朝下ろすもんだ!!」と、怒鳴られてしまいます(^_^;)
夜のイベント用に買った靴を、朝から出しておけと?
それとも、前の日から出しておけばいいんかい?
みたいな(^^ゞ…ね。
「迷信」や「言い伝え」の中には、科学的な根拠はなくても、医学的な根拠(食べ合わせとか)があったり、「謂れ(由来)」があるものも多いので、興味があれば調べてみるのも面白いのですが、
理由も分からないまま実行しよう(させよう)というのは、どうなの?
・黒猫が不吉
なんて、あり得ないからぁぁぁぁ(ノ`□´)ノ ~┻━┻(ネコ好き♪)
先日、部屋の中に小さなクモが出て、姉に「捕まえて〜」と頼まれた息子くん。ティッシュでつまんで殺してしまった事を気にやんでいたのか?
翌日に、
「お姉ちゃんが捕まえてって言うから、潰しちゃったの。でもクモもアリさんも命は大事だから、もう潰さない事にした」
って、聞きもしないのに力説しておりました。昔なら、
・朝の蜘蛛は敵でも逃がせ、夜の蜘蛛は親でも殺せ
なんて、言われていたのでしょうが、
「そうだね〜それがいいね〜」と、相槌をうっておいたものの、「Gも…」と言われたので、
「Gやハエや蚊は、ばい菌や病気を運ぶ害虫だから、ちょっと違うかも〜?(;^_^A」
と、やんわり言っておきましたことよ…ホホホ。
投稿日:2008-01-08 Tue
今日はお昼に会社を早退して幼稚園最後の個人面談に行って参りました。思い起こせば1歳から保育園に預けて、かれこれもう5年目って事ですよね?あと2か月ほどで卒園だと思うと、感慨深いものがあります。卒園式で号泣しないように、今から気をしっかりと持っておかねば!!<(`^´)>ふんぬっ
我が家の子供たち、それはそれは落ち着きがないのですが、舅曰く「ダンナの子供のころにそっくりだ」という事で、どうやら旦那さまからの遺伝のようです。
落ち着きのなさも要因の一つでしょうけれども、あちこち怪我の絶えない子供たち。娘は何もないところでよく転ぶので、女の子なのにヒザが傷痕でボコボコだったりしますがヾ( ̄o ̄;)
息子も目の上を3針縫ってみたり、アッチにぶつかった、コッチにぶつかったと言っては、小さな傷を次から次に
前回の個人面談では「お話を聞かなければいけない時にジッとしていられなくて時々注意を受けています」というご指摘を受けて、「家でも全くジッとしていられません。いや、お恥ずかしい(;^_^A」という感じだったのですが、今回は「持ち物の管理が上手く出来ないようで…」と言われてしまいました。
「その点はもう、まごうことなき私からの遺伝でございます。いや、これまたお恥ずかしい(;^_^A」
ふふ…子供ってどうしてこう、似て欲しくない所が似てしまうものなのでしょうかねぇ…ホホホホホ
整理整頓が苦手…というよりも、「面倒くさいから後で!」というのは、我が家では夫婦揃っての事なので、えぇ、子供を責める事は出来ませんわぁ(ノ_-。)すいませ〜ん。
しかし、それ以外は特に問題はないようで「乱暴な事も、危ない事もせず、お友達と仲良く遊べます」とおっしゃって頂きましたε=( ̄。 ̄;A フゥ…
就学先についても「息子くんなら、どこへ行っても大丈夫でしょうね」と言って頂けた事が、何よりも嬉しかったなぁ(〃∇〃)
あとは、希望している就学先の繰り上げがどうなるか?息子は1月末日まで、娘は2月の末日までハッキリしないので、早く落ち着いて就学準備にかかりたいです(^^ゞ
投稿日:2008-01-12 Sat
卒業式を2ヶ月後に控え、卒業対策委員会〔略して「卒対」〕の作業も佳境に入ってきました。娘の通う小学校は各学年1クラスしかない単学級なので、6年生の保護者は全員に卒対の係りが割り当てられます。かく言う私は「アルバム委員」
卒業アルバムの一部となる「卒業文集」を保護者が中心になって作成します。以前の「卒業文集」を参考に、どんな情報を「思い出」として残すか?が検討され、それに沿った記事や素材の収集が済むと編集作業に入ります。
数名からなる「委員会」が、月1〜2回程度学校に集まって作業を行うので、基本は切り張りのアナログ作業。
幸い今年のアルバム委員の中には、編集に携わる仕事をしている保護者がいて、大まかな段取りをサクサクと組んで下さるので、私は主にタイトルやコメントの枠デザインをお手伝いさせて頂いています。
学校の作業だけでは追いつかないので持ち帰りの「宿題」となる事もあり、年末年始に学区の地図作成を頼まれていたのですが、これがまたなかなかに難しい(^^ゞ
まずはネットの地図サイトから地域の地図を画像保存するのですが、クラスメートの所在地を網羅する為には地図の大きさが中途半端なので、必要な場所を部分ごとに手に入れてフォトショで1つの地図画像に加工。
そのままだと広範囲の鳥瞰図になってしまうので、それを必要な範囲内で収めた俯瞰図になるように微調整。
その地図を下絵として、簡略化した地図に描き直すのですが、これがフォトショだと綺麗に描けなくて大変で(・ ・;) 数日かけて5回くらい描き直したのですがダメなんですよ。
それがイラレだとスイスイ描けちゃって、涙ちょちょ切れちゃいますね〜(>o<) やはり「餅は餅屋」と言われるように、それぞれのソフトの特徴をよく知って、使い分けられるようにならないといけないな〜と思うと同時に、使い分けられるようになると何でも出来るんちゃう?と、「フォトショ」と「イラレ」を習得するという今年の目標が、楽しくなりそうな、よ・か・ん(^_-)-☆
さて、今日も件のアルバム委員会があり「コメントの枠デザイン」と「中表紙の基礎デザイン」の宿題を持ち帰りました。2週間後に持参しないといけないので、チャチャっと終わらせてしまわないとね〜ε=( ̄。 ̄;A フゥ…
投稿日:2008-01-27 Sun
風邪をひいてしまいました(ノ_-。)私よりもダンナ様の方が酷くてすっかりダウン状態なのですが、そんなダンナ様を独り残して、私は子供たちとボーリングに出かけてきました。
…と言いますのも、娘が「卒業遠足」を控えておりまして、ボーリングとスケートをやりに行くという事で「練習したいから」と、同級生のMちゃんとお約束して一緒に出かける事になったのですよ。
昨日、卒対の委員会で「男の子たちは友達同士で練習に行っているらしい」という情報を得ていたので、娘たちも「全然出来ないでは可哀想だよね〜」って事で、親はお付き合いでございます(;^_^A
我が家の娘ちゃん、ボーリング経験は何度もあるものの、元々「運動音痴」で「不器用」なので、ボールが真っすぐ転がる事がありません(苦笑)。Mちゃんもいまいちボーリングは好きではないようで、上手く出来ないから…と諦めムード?
「負けん気のなさ」では、2人とも互角です(-_-;)
「もうヤダ〜!!」とのっけから投げ出し気味の娘を「練習しなきゃ上手くならないんだよ〜」となだめつつ、「だんだん上手になってきたじゃ〜ん」とおだてつつ、とりあえず2ゲームやって5投に1投くらいはピンを倒せるくらいにはなったので、本番で上手なお友達に「なにやってんの!?ヾ(`Д´)ノ 」と責められない事を祈るのみ。
楽しんでこれればいいんだけどね〜ε=( ̄。 ̄;A フゥ…
…で、娘が「卓球やりたい!!」と煩いので、ついでに卓球場へGO!!
30分1人400円+ラケット1本100円というお値段で、改めて「児童センターならタダじゃん」と思いつつ(笑)
子供も中学生・高校生にもなると、友達との付き合いの方が楽しくなって、親は邪険にされてしまうものですから、「ママ一緒に行こう!」なんて、いつまで言ってくれるのでしょうねぇ。
今度のお休みにでも、また娘と卓球やりにセンターに行ってみようかな?うん。
卒業まであと2か月。2月は就学先の説明会、3月はお別れ会&卒業・卒園式とイベント目白押しです。卒対の仕事も終盤を迎えておりますので、あと一息。
どのイベントも一生に一度のイベントなので、良い思い出にしてあげられるように、親も頑張りどころでございます!!
投稿日:2008-02-02 Sat
先週に引き続き、またまた娘にお付き合いでございます(;^_^A同級生のYちゃん母娘と、先週一緒にボーリングに行ったMちゃんを連れて、隣町のカラオケに行ってきました!!
地元にもカラオケがあるのに、なぜ隣町まで!?という感じですが、1時間大人280円、子供半額、幼児無料で3時間ソフトドリンク飲み放題!!は、今時よくありますが、なんと言ってもサブメニューが安い!Σ(゜ロ゜;ノ)ノ という、Yちゃんママお勧めのカラオケ店があるのです。
このメンバーでカラオケに行くのは2回目で、相変わらず娘は「アリプロ」と「NARUTO」オンリーだし、M&Yちゃんは「EXILE」オンリー(苦笑)
Mちゃんママは「ポルノグラフティー」「槇原敬之」と男性ボーカルの歌が殆どで、前回留守番していた息子も今日は一緒に行ったので「ケロロ軍曹」「仮面ライダーアギト」「ガンダム」などを歌い、私は私で「綾香」「倖田來未」「rumania montevideo」と節操なしでございます( ̄へ ̄|||)

↑子どもたちは自分の歌を決めるのに真剣で、他人の歌なんて聞いちゃいませんけどねぇ。
私のカラオケ好きは一部では有名ですが(苦笑) 娘に付き合うのは月に1回と決めております。何と言ってもあくまでお付き合いですから、私自身は全く歌い足りなくてフラストレーションが溜まるのですよね〜(ノ_-。)
なので、家族で行くのに月にもう1回と、学校行事などで会社をお休みする時に合わせて1人でもう1回の計3回は今でも行っていますが、我が家は家族みんなでカラオケ好きなので、息子がもう少し大きくなったら、更に回数が増えるかも知れません。
ヒトカラ(一人カラオケ)という言葉が流行る前から、平気でヒトカラしている私ですが、本当にストレスの解消になっているので、カラオケしないと生きていけないカモ・(ノД`)・゜・
明日は朝からお別れ会の合唱の練習と、卒対委員会です。
会誌の編集も始まりましたので、来週いっぱいはまた忙しい日々を送りそうですわ(;^_^A
投稿日:2008-02-08 Fri
本日は会社を早退して、娘の就学を希望している I 学園の入学説明会に行ってきました。まだ待機中の身なので、就学できるかどうか分かりませんが、入学できる事を祈って一通りの説明は聞いておかねばなりません。
希望している I 学園は小中一貫の公立学校です。
娘は「新7年生」となるわけですが、この学校では、5年生から「定期考査」いわゆる中間・期末試験が行われていて、なお且つ「教科担任制」が導入されています。更に「学力調査」も年に2回あるのだそうで、のほほんと昔からの小学校に通っていた子供たちと、小学部から持ち上がる子どもたちとでは、そもそも勉強の取り組み方が違う感じがして、何だかちょっと不安になって帰ってきたところです( ̄へ ̄|||)
しかも、中学受験に向けて塾でバリバリ勉強してきた子供の中から、残念ながら私立中学へ進学出来なかった子供たちも少なからず入学してくるワケで…親も心しておかねばなるまい!と気を引き締めつつ(;^_^A
明日は、I 学園に就学できなかった時に通う予定の E中学の説明会に行ってきます。
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投稿日:2008-02-16 Sat
人間とは、どーしてこうも自分自身を複雑化してしまうのか?「立場」が増えれば増えるほど、「個人」としての「考え」や「感情」を押しやって物事を判断しなければならない。もちろん、それが「思いやり」であったり「社会性」であったりという事に繋がるので、様々なコミュニティの中で生活をする以上必要不可欠な要素であり、そこが欠けていると、コミュニティから否応なくはじき出されてしまう結果にもなり兼ねませんが、
かといって、完全に「個人」を「無」にして生きていくことなどできるワケもなく、要は自分の中の、それぞれの「立場」から見たそれぞれの「考え」や「感情」を総合して、本来は無意識に自分の中で折り合いをつけて答えを導き出している…という事なのでしょう。
普段は無意識に行われているその「折り合い」のバランスが崩れてしまった時に、人はパニックに陥るのかも知れないな〜なんて事を考えていたこの2日間…子供の「好き嫌い」について、様々な考えを巡らせていました。
「味の好み」とは、どのようにして形成されていくものなのか?
親が好きな物を、子供も好きになるとは限りません。いつも食卓に上がっているからといって、無条件でその食べ物が「好き」になることはない…という事は、自分の経験からよく分かっています。
また、私自身に好き嫌いがあるので、子供たちの好き嫌いを否定する気もないのです。それは「味覚の違い」の問題なので、矯正できるものではない事も良く分かっているからなのですが…
では、なぜ世の中には「好き嫌いのある人」と「好き嫌いのない人」がいるのでしょうか?
Sちゃんママは「好きなものを好きなだけ食べなさい」と育てられて好き嫌いがないそうです。
Sちゃんパパは「出されたものは文句を言わず何でも残さず食べなさい」と育てられて好き嫌いがないそうです。
しかし、そんな2人の子供のSちゃんは「好き嫌いが沢山ある」のだとか…。
この話を聞くと、しつけのされ方で「好き嫌いのある・なし」が決まるワケでもなさそうですよね?
例えば、「苦味・酸味・臭み」は、人間の「本能」でいうと「危険な味」と判断される味覚なので、子供が「甘み」を好み「ピーマンは苦いから嫌い」と判断することは理にかなっています。
その観点から考えると、私が「苦味・酸味・臭み」の強いものが全般食べられないのは、防衛本能の強さからくるものなのかも知れませんが、要はその「程度」が問題となるのでしょう。
何でも美味しく感じて食事が出来たら、どれだけ幸せだろうか?
と、常々感じながら生きてきたので、子供たちに好き嫌いがあると思うと不憫に思うのが親心だったりするワケですが「好き嫌い」を「なくしてあげるには?」と考えること自体が、考え方として間違っているのだろうなぁ…と。
・親として
・好き嫌いがある者として
・食事を作る者として
etc…
自分の中の色々な立場から「好き嫌い」というものを考えた時に、どのように折り合いをつけたら良いものなのか?が無意識にできずに、ちょっと迷い道に入り込んでしまっていたのでした。
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コケた!うっかり押しちゃった…


